金融機関に属さない、独立系のファイナンシャルプランナーです

FPとは?

FP(ファイナンシャルプランナー)は、何をする人?

個人を対象としたお金の相談相手です。

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なぜ、FP(ファイナンシャルプランナー)が必要なのでしょうか?

高度経済成長時代、終身雇用・年功序列賃金・銀行の不倒神話が安定した未来を描いてくれました。まわりの人と同じ
ことをしていれば、みんなが同じく幸せになれました。

しかし、経済成長は鈍化し、みるみるうちに少子高齢化が
進みました。
そうです! 日本は先進国になったということです。

国や会社に頼っていられなくなりました。頼っていたら共倒れになってしまうかも知れません。 人生90年!!安心して生きていくためのマネープランは自分で作らないといけない時代になりました。

しかし、新しい金融商品が次々登場し、ライフスタイルも多様化しているなか、自分だけのマネープランを自力で作り、管理するには、時間と労力がかかります。

金融機関に相談に行くとしても、銀行・保険・証券と窓口は別々で、信頼できる担当者と出会ったとしても、転勤などで担当が変わることもあります。
包括的にマネープランを考えるときに、マネー全般の知識を持ち中立公正にプラン作成やアドバイスをするFPは今後ますます必要な存在になってくるのではと考えています。

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私がFP(ファイナンシャルプランナー)としてやりたいこと

お金がないと幸せに生きられない。
お金だけでは幸せに生きられない。

誰もが幸せな未来を創造しながら元気に生きてほしい。
そのために必要なお金を用意すること。
全力でそのお手伝いをしたいと考えています。

私の重要3アイテム
  • 知識
    当たり前の話ですが・・・
    資格取得や研修、情報交換などに
    努めてます
  • 理念
    主役はお客様です。
    お客様をだましません。
    (望まない金融商品の売り込みは決して行いません。)
  • 協力
    さらに高度なアドバイスをご要望の方に、私が信頼する専門家をご紹介します。
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独立系FP(ファイナンシャルプランナー)とは?

企業の利益やノルマに左右されず、真に顧客側に立って中立公平にアドバイスする
ファイナンシャルプランナーのことです。
FP会社という法人組織、個人事務所で開業など、形態はさまざまです。
金融機関からの提案に対して、中立な立場からアドバイスを受けたいというセカンド
オピニオン的な利用も増えています。

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